【ネタバレ注意!!!】
・九女は美人が多いという話。
・ファンからもうすぐ25周年ですねと言われてそんなになるのかと思った。こんなに長くやっているとは思わなかった。
・くまモンもんを引き受けたのは熊本人として何かしらしたかったから。話が来てうれしかった。
・KANが森高さんに何曲か曲を書いたが採用されなかった。
・森高が歌うと決めてからKANが曲を書いた。ラララの所にくまモンという言葉を入れて、またKANに戻してというやりとりをした。
・踊りの振り付けは南流石。
・くまモンもんの曲を歌うとなってから、友人、知り合いなど周囲の反応が多い。
・自分が詩を書いてというのとは違う部分で参加できてうれしい。
  <「くまモンもん」>
・生まれは大阪。1歳の時に引っ越したので大阪の記憶は無い。ふるさとは熊本。
・熊本城が思い出の場所。写生とか遠足とか。上から眺めて「あそこがうちかな」と思ったり。
・とんこつラーメンと馬刺しが好き。学生時代、桂花ラーメンに行ってた。
・馬刺しは家で。スーパーにも普通に売ってる。
・タイピーエンの話。
・方言「あとぜき」について。最後に扉を通った人は扉を閉めましょうという意味。
・方言「つ」。かさぶたのこと。
  <「この街」HOME MIX>
・たまに熊本弁--発音が違うと、子供に注意される。片付けるを「直しておいて」というと「片付けるでしょ」と言われる。
・「え?」を「は?」と言ってしまう。東京だと怒ってるように聞こえるかも。
・「森高ファンの間では伝説のライブと呼ばれている『森高ランドツアー』」なんでそう言われるんですか?
・「このライブだけ収録していたにもかかわらず、世の中に出てなかったんですね。自分たち、スタッフもどうして出てなかったのかも覚えてなくて、何か理由があって出さなかったと思うんですけど、そのままになっていて、それもまあちょっとどこにあるのか分からないみたいになってて、レコード会社を移籍したりという時期もあったので、分かんなかったのが、あのー、まあなにか25周年と言うことで、まあまた何かやろうということになって、発掘されたみたいな。だから、ファンの人もやっと、見たかったのに見れなかったみたいな。私もちょっと見てなかったという。」
・ユナイテッドシネマ豊洲上映会の話。
・「私は行けなかったんですけど、スタッフの人とかファンの方が行って、家のテレビとは違う大きなスクリーンで見て、良かったと言ってくれた。」
・「年間100本くらいツアーやってた。コンサートばかりだったが、疲れ知らずで何でも出来ちゃうみたいな。」
・「まだ子供はこの映像見てない。ライブは今年初めて見た。この曲いいねとか、この曲うたわないのとか言ってくれる。実家に行くと母が勝手に見せてたみたいで。私は全然見せてなかったんですね。」
・「ライブでくまモンもんを歌って、共演もさせてもらった。私も知らなくてワンコーラス歌った後に来てくれた。」
・ふるさとはどんな存在?「癒やしというか、そこに帰るとほっとするし、そこに実家があるし、友達がいるし、自分が育った思い出があるので。癒やしですね〜。」
  <「風に吹かれて」>